松江テルサ

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11月30日(土)

第86回さんびるシアター

 

『 母を亡くした時、僕は遺骨を食べたい思った 』

 

松江市初上映

 

母が遺した"愛のかたち”に涙する!感動の実話。 

 

母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。

 

(C)宮川サトシ/新潮社 (C)2019「母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。」製作委員会 

配給:アスミック・エース

 

 

"母と別れて1年後に届いた、
想像を超えた“驚くべき贈り物”とは――

 

心優しいがゆえに頼りないところがある息子・サトシと明るくてパワフルな母親・明子。平凡でユーモラスな宮川一家の日常は、母が突然ガンを宣告されたことによって変化していく。サトシは恋人の真里に励まされながら母のために奔走し、家族は戸惑いながらも支えていく。
そして…母と別れて1年後、やっと家族それぞれが新たな人生へのスタートをきった頃、サトシの元に突然、母からプレゼントが届く。それは、想像をはるかに超えた特別な贈り物だった――
母から息子へ、息子から母へ、すべての思い出がカタチとなり、愛に彩られた感動作が誕生した。 ”ホームページより引用

 

監督・脚本:大森立嗣

原作:宮川サトシ「母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。」(新潮社刊)

 

 

日時:2019年11月30日()《入替制・自由席》
   ①10:00~②14:00(108)
   各回30分前より開場
会場:松江テルサ 7階ドームシアター
料金:一般・大学生・・・1,200(前売券1,000)
   小中高生・・・500

 

 

※前売券は、上映日の約1ヶ月前~前日まで、

松江テルサ2階事務局で販売しております。

 

 

問合せ:松江テルサ事務局(085231-5550

 

12月14日(土)

第87回さんびるシアター

 

『 体操しようよ 』

 

松江市初上映

 

 

もが、って、いて、せになる感動作

 

体操しようよ

2018年製作/109分/G/日本  配給:東急レクリエーション

 

定年退職の日、娘から手紙が。そこに書かれていたのは・・・

 

妻に先立たれて18年、娘と二人三脚で家庭を営んできたつもりの佐野道太郎だったが、定年退職後、娘から突然、家事全般を任されてしまう。加えて、娘に結婚を考えている恋人がいることを知り、ショックを受ける道太郎。自由な時間を持て余すため、ひょんなことから地元のラジオ体操に通うことになった彼は、体操会の会長や子どもたち、ご近所さんなど、さまざまな世代の人々と関わりを通じ、それまで知らなかった世界を知っていく。ホームページより引用

 

監督:菊池 健雄

主題歌:「体操しようよ」RCセクション(ユニバーサルミュージック)

 

 

日時:2019年12月14日()《入替制・自由席》
   ①10:00~②14:00(109)
   各回30分前より開場
会場:松江テルサ 7階ドームシアター
料金:一般・大学生・・・1,200(前売券1,000)
   小中高生・・・500

 

 

※前売券は、上映日の約1ヶ月前~前日まで、

松江テルサ2階事務局で販売しております。

 

  

 

問合せ:松江テルサ事務局(085231-5550